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なにやってんだか・・・・ 湯場忠志

ボクシング生観戦のきっかけは
チャーリー太田vs湯場忠志1

日本
4階級制覇を狙ってのSウエルター級
日本・東洋太平洋タイトルマッチ12回戦
2010年9月4日 後楽園ホール
その試合は負けちゃったけど
本当に大接戦だった

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気に入ってる写真
ホルヘ・リナレスの弟
カルロス・リナレスとの日本ミドル級選手権
カルロスを倒してのミドル級制覇
これで4階級制覇

それから体重をす落として
Sウエルター級まで取ったんだよね

前人未踏の日本タイトル5階級制覇
本当に絶対に真似できません!!!

そんな湯場さんのニュースが来た
歯がゆくなるニュースだ

速く更生しないとね

拳論さんより
日本5階級制覇、湯場忠志が逮捕 ストーカー容疑

元日本タイトル5階級制覇の湯場忠志が、ストーカー規制法違反の疑いで逮捕された。宮崎県警によると、3月中旬、元交際相手の20代女性の携帯電話に攻撃的な内容のメールや、性的な内容を含む画像をしつこく送ったという。メールは「絶対に潰す」ほか45通。画像は女性の羞恥心を起こさせるものが3度。現時点で本人の認否は不明。
ストーカー規制法は、99年の「桶川ストーカー殺人事件」を機に翌年、作られたもので、主に相手が拒んでいるのにつきまとう行為を禁じたものだが、乱暴な言動などのほか、面会を求めたり、しつこく繰り返す電話なども対象となっている。13年の改正でメールの連続送信、16年の改正でSNSでの連続投稿なども加えられた。また、改正後は被害者の告訴がなくても起訴できるようになり、より厳しくなった。罰則は事前の禁止命令があるなしにより、1~2年以下の懲役または100~200万円以下の罰金が定められている。元交際相手へのメールや画像送信による逮捕では、本人が「この程度でも逮捕されるのか」と思うこともありえるだろうが、ストーカー行為がエスカレートすればそれ以上の犯罪に発展する恐れがあり、被害者にとっては強い恐怖がある。

 湯場は日本5階級制覇、96年デビューで00年の日本ライト級王座獲得以降、Sライト級、ウェルター級、ミドル級、Sウェルター級の順に日本王座を獲得、46勝(33KO)10敗2分。14年12月に、デニス・ローレンテとの東洋太平洋Sウェルター級王座決定戦に敗れて引退。その後は地元の宮崎でYUVAX(ユバックス)ジムを設立し、最近プロ加盟もしていた。所属選手の長男、海樹は3勝(2KO)1分。プロ選手の育成を始めたばかりのジムで充実していたはずが、まさかの「容疑者」に。存在感のあるスター選手だっただけに残念な事態だ。(片岡亮)


早くではない
速くである 
すぐに更生してほしい
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