1人の「コウキ」?

江藤兄弟と亀田兄弟を一緒にしちゃいかんと思う(-_-)

スポニチアネックスより

eto2えとう

世界王者目指すもう1人の「コウキ」 亀田家の次は江藤家が台頭?

ボクシングの元世界3階級制覇王者の亀田3兄弟の長男・興毅は先月引退したが、今月末にはもう1人の3兄弟の長男「コウキ」が世界王者になるかもしれない。11月28日に仙台・ゼビオアリーナで行われるWBC世界スーパーフライ級タイトルマッチで、同級2位の江藤光喜(27=白井・具志堅)は王者カルロス・クアドラス(27=メキシコ、帝拳)に挑戦する。
 江藤光喜は3兄弟の長男で、双子の次男は「ダイキ(大毅)」ではなく大喜(たいき)。惜しい!。そして2学年下に三男・伸悟がいる。弟2人もプロボクサーで、大喜は日本スーパーフライ級6位、伸悟は日本スーパーフェザー級6位の日本ランカーだ。
 沖縄出身の江藤光喜は亀田興毅の1学年下。北部農林工2年時にボクシングを始めた。亀田3兄弟がビッグマウスと派手なパフォーマンスで世間の注目を集めるようになった時はもちろん無名のの存在。「名前もかぶってたんで、気になってました。“粋がってるヤツがいるな、でも俺らの方が強いだろ”って、大喜と話してましたよ」と振り返る。
 若くから脚光を浴び、世界を舞台に戦った亀田興毅とは対照的に、江藤光喜は地道にキャリアを積み上げてきた。高校を卒業して上京後、一時ボクシングから離れていたが、父の知人に具志堅用高会長を紹介してもらい、白井・具志堅ジムに入門。08年に20歳でプロデビューし、アルバイトしながら、ボクシングに打ち込んできた。名を上げたのは2年前。過去に日本人が誰も勝てなかった敵地タイでWBA世界フライ級暫定王座を獲得した。昨年は東洋太平洋フライ級王者にもなった。そしてようやくつかんだ世界切符だ。
 亀田3兄弟は全員世界王者となった。世間ではネガティブな評価も多かったが、光喜は「いろいろ言われているけれど、3人で世界王者になるなんて凄いと思う」と素直に実績を認めている。もちろんライバル意識は強い。3兄弟で先陣を切って世界に挑む長男は「彼らはエリートコースを歩んできたけれど、俺たちは雑草魂で行く。ゴールは同じ3兄弟で世界王者です」と胸を張って言う。亀田家は興毅とともに大毅も引退を表明した。入れ替わるようにして世界の舞台に立つ江藤家。新たな3兄弟世界王者の物語が始まるには絶妙のタイミングだ。(柳田 博)


江藤光喜
21戦17勝3敗1分
(13KO)

江藤大喜
18戦14勝4敗
(10KO)

江藤伸悟
21戦17勝3敗1分
(9KO)

江藤兄弟の戦績でした

見てわかるように特別扱いされてません
日本人ボクサーとの対戦がほとんど
日本人は簡単に倒れてくれません

亀田興毅
35戦33勝2敗
(18KO)

34戦29勝5敗
(18KO)

亀田和毅
33戦31勝 2敗
(19KO)

一番評価の高い和毅選手
ほとんど日本人選手と戦ってません
1人だけです

一番評価の低い大毅選手
まぁ個人的には大毅選手が一番
評価出来ます
なんせ強豪との戦いを強大で唯一
させられてます
内藤、坂田、デンカオ、テーパリット
世間が酷評するベタ足も・・・・
この人は頑張った
打たれ強さも持ち合わせてました

3階級制覇した興毅氏
まぁ酷評されるだけの対戦相手を並べました


記事を書いた柳田さん(^_^;)

わかってて書いたのか?
知らなくて書いたのか?

ボクシング通いがいが読むと変だよ(-_-)




そんな感じです
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テーマ:ボクシング - ジャンル:スポーツ

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紋次郎

Author:紋次郎
八代住宅展示場のキャラクターに
似てると言われます・・・・
ずっと前は
じゃりン子チエのテツに似てるとも・・・
どっちも存在せんじゃん(-_-)


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