
プロボクシング亀田大興選手の第6戦がありました。
相手はメキシカンの世界ランカー。
6戦目であてる相手じゃないですよね。
巧い選手で、アマチュア時代には現プロボクシング世界チャンピオンにも勝ってるらしいです。
しかし終始、大興選手が攻め続け8ラウンドを戦いぬきました。
完勝と思われた判定は小差で大興選手が勝ちました。
先述したよう相手はメキシカンの世界ランカーで、時折スイッチしたり本当に巧かった。
ひとりは何故か引き分け判定。。。
他の二人も僅か1ポイント差。
8月の兄の判定の影響でしょう。
明日以降、また話題の中心となると思います。
来月には兄の初防衛。
亀田兄弟には頑張ってボクシング界を盛り上げてほしいものです。
牛若丸あきべぇ
と言う亀田家の一員の試合もオンエアされました。
亀田父が一人だけ認めたウエルター級の選手で、今日も韓国ランカーを1ラウンドで倒しました
中量級ボクサーの世界挑戦も待ち遠しく思ってます。