亀田トレイン反対


散々日本ボクシング界に迷惑かけてきた亀田一族

亀田が日本のリングに復帰するだけで嫌だ

それをトレインまでや?

どこまで亀田に甘いんだ

日本ボクシング界は?

どっかの記事
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 10日のノンタイトル10回戦で3年3カ月ぶりに国内リングに復帰する元WBA世界バンタム級王者・亀田和毅(25)=協栄=のセコンドに元世界3階級制覇王者でチーフトレーナーの長男・興毅氏と元世界2階級制覇王者の次男・大毅氏が付き、「亀田3兄弟」がそろい踏みすることが7日、発表された。

 金平桂一郎協栄ジム会長は大毅氏のセコンドライセンスを申請済みで「試合までに発行される予定」とした。大毅氏は「和毅の試合を近くで見られるのはうれしいし、僕にしかできないサポートがあると思う。お兄ちゃん(興毅氏)は打たれ弱かった。僕は打たれ強いので、行け!行け!とやりたい」と、強気の指示を約束した。

 興毅氏は「国内で約3年ぶりに『亀田トレイン』で入場しようかな。並ぶ順番はジャンケンで決めようか。いや、誰が先頭かよく考えます」と喜びを隠しきれない。その一方で「オレと大毅は最後、日本のリングに上がりたかった。その思いを和毅に託したい。亀田家の最終兵器として頑張ってほしい」としみじみと漏らした。

 和毅は「大ちゃん(大毅氏)も付いてくれてチームが整った。(現役で)残っているのはオレだけだし、オレが引っ張らないと亀田家が終わってしまう」と気迫十分だった。
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サザエさん

長寿番組
サザエさん
個人的に大好きな番組です

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ほのぼのとして
なんとも緩やかな気持ちになる

仮に番組打ち切りになったら
猿の惑星の「自由の女神」を思いつく

photo_2猿の惑星

フジテレビには
あの夕方の時間に
あの番組のある意義を考えて欲しい

全文コピペします↓↓

THE PAGE 3/8(水) 11:58配信

フジテレビが6日、都内ホテルで4月改編発表会を開いた。メインスポンサーである東芝の経営危機などにより一部で打ち切り報道まで出ていた長寿アニメ「サザエさん」は、継続することがわかった。しかし最近ネット上では「つまらない」「打ち切りでいい」という声が出ているのも事実で、今後必ずしも安泰とはいえない。日本人なら知らない者はいないとまでいわれる、昭和が生んだ国民的人気アニメに生き残る道はあるか。

番組改編で「サザエさん」生き残る

 視聴率低迷に苦しみ、ここ数年は大幅改編が続いたフジテレビ。今回は「これまで以上に大ナタを振るうのでは」との予測もあったが、フタを開けてみれば改編率は全日が6.5%、ゴールデン(午後7時~午後10時)が22.4%、プライムが(午後7時から午後11時)24.0%と、控えめ。発表会を取材したスポーツ紙記者は話す。
「『めちゃ×2イケてるッ!』、『とんねるずのみなさんのおかげでした』も生き延びた。

 『サザエさん』はもちろん、局の看板として長年放送されてきた有名番組が打ち切りになれば、こちらは記事が書きやすかったんですが(笑)。フジテレビ側は昨今、『フジテレビらしさ』を繰り返し強調しており、長年定着している番組を数字だけで切るのはマイナスだと判断したのでしょう」
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長寿番組の宿命「時代とのギャップ」

 そんな中で「サザエさん」も生き残ったわけだが、スポンサーの件はともかく、そもそもなぜ「つまらない」などという風評が立つようになったのか。ポイントは、長寿番組の宿命ともいえる「時代とのギャップ」だ。
 
 原作である漫画版「サザエさん」は戦後まもない1946年(昭和21年)4月、福岡の地方新聞の4コマ漫画として始まった。サザエは独身で、舞台も博多だった。その後マスオと結婚、舞台も東京に移し、掲載紙の変更や作者の長谷川町子の事情による何度かの休載もあったものの、4コマ漫画としては6000回を超える長期連載となった。

 一貫しているのは、サザエさん一家(磯野家)の昭和の家庭像だ。親しいご近所付き合いをはじめ、マスオが事実上の“婿入り”状態での二世帯同居(三世代同居の大家族に発展)や年始のハワイ旅行といった風情が、戦後日本のライフスタイルを表現。そして、年数を重ねても登場人物が歳を取らないのも定番作品として、いつまでも親しまれる要因となった。

視聴率の急降下が話題に

 1969年(昭和44年)10月にフジテレビで放送開始したアニメ版「サザエさん」も、そんな普遍性を踏襲した。基本的には、季節に合ったネタを原作からピックアップして組み合わせ、物語を構成。あっという間に国民的人気番組となり、平均最高視聴率は1979年(昭和54年)9月16日放送の39.4%(関東地区)。これは「ちびまる子ちゃん」の1990年10月28日放送の39.9%に次ぎ、アニメ全体歴代高視聴率2位となっている。

 高齢化のため声優が替わっても、歳を取らないキャラクターはずっと生き続ける。長寿アニメの宿命だ。「サザエさん」も例外ではなく、波平、舟、マスオ、カツオ、ワカメら多くの登場人物の声優が替わってきたが、そんな変化にもめげることなく、平成に時代が移っても長らく視聴率は二桁台をキープしていた。

 しかし最近になって、視聴率の急降下が話題にのぼるようになった。昨年、2ケタを割ったときには、スポーツ紙などメディアが衝撃を持って報じたほどだった。テレビ視聴率自体が以前と比べ下降しているとはいえ、「サザエさん」自体にも要因はありそうだ。それが前述の、「時代とのギャップ」だ。
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 現在の視聴者層にとっては、「サザエさん」の大家族というイメージ自体、感情移入しにくいものがある。すでに昭和の時代から核家族化がトレンドだったが、最近は核家族どころか単独世帯も増加。また、原作のイメージを踏襲しているがゆえに、スマホを中心としたオンラインゲーム、LINEといった若者のカルチャーを描ききれない。サザエさんが買い物をするのも大型商業施設ではなく、近所の個人商店だ。
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 「サザエさん」はどこへ行くのか。ヒントになるのが、「神回」だと話題になった3月5日放送の「未来はバラ色」。カツオが「20年後の自分について!」という作文の宿題で将来の進路をああだこうだと考えたあげく、家でくつろぐ出版社社員のノリスケを見て、「あれでよく給料もらえるな」と、編集者になることをひらめく。この作文が学校で評価され、その気になったカツオ。編集者になるには勉強をしなくてはということで、勉強にチャレンジ。「楽に見える仕事も楽じゃない」と悟るもの。

 このエピソードでは、いつも磯野家でのんびり昼寝ばかりするノリスケが、実はテキパキとした敏腕編集者だったことが明かされ、その意外性にネットではサザエさんファンが「ノリスケさんかっこいい」などと盛り上がった。

 そこには、出版社に務めるなら大学には行ったほうがいいと助言するマスオや、文学全集を貸す波平など相変わらず大家族ならではのキャラクターが存在こそするが、あくまで話の中心はカツオ個人の将来に対する無邪気な思索だったり、ノリスケの意外な正体だったりという、現在でも通じるエピソードだ。
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普遍のイメージから脱却しにくくなった?

 そもそも原作者の長谷川町子も連載の長期化にともない、すでに1960年代中頃には「子どもにも無害なヒューマニズム(ヒューマニタリズム)には飽きた」(『サザエさんうちあけ話』)と、新しい作風に興味を移し、社会風刺の要素を取り入れた。

 長谷川の死(1992年)によって「サザエさん」は普遍のイメージから脱却しにくくなってしまったのかもしれないが、テレビとは時代に寄り添うメディア。アニメ版「サザエさん」も、時代に寄り添う方向に大胆にシフトチェンジすれば、活路が開けるのではないか。

飲んでて眠くなって 体調万全♪

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昨夜は上天草市松島町の
浅畑鮮魚さんで刺身を購入
とにかく美味かった♪

けど
酒が進みすぎて
10時半は寝床について
7時前までぐっすりZzzzz

今日は体調万全♪

たまには早めに寝ないとね

村田諒太 世界暫定戦は?



今度は本当かな?

村田選手ならテレビありますね♪

たぶんフジテレビ
まさかWOWOWじゃないでしょう

デイリースポーツより

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ボクシングの2012年ロンドン五輪ミドル級金メダリストで、現在プロの同級でWBA・WBO2位、WBC・IBF4位につける村田諒太(31)=帝拳=が、WBA世界同級暫定王者ハッサン・ヌダム・ヌジカム(33)=フランス=を相手に世界初挑戦を行うことになったと、海外専門サイト、ボクシングシーン・ドットコムが6日、伝えた。開催地、日時は未定。ヌジカムは35勝(21KO)2敗の実力者で初防衛戦となる。

 村田陣営は昨春からWBO同級王者サンダース(英国)と対戦交渉を重ねてきた。2度にわたって成立寸前までいったが、自国開催にこだわるサンダースがそのたびに拒否してきたという。ヌジカム戦が実現すれば日本中が注目する一戦になる。
プロフィール

紋次郎

Author:紋次郎
八代住宅展示場のキャラクターに
似てると言われます・・・・
ずっと前は
じゃりン子チエのテツに似てるとも・・・
どっちも存在せんじゃん(-_-)


ボクシング大好き
格闘技大好き
スポーツ大好き
すべて見るだけです(^^;)

未婚です(^^;)
ヨロシクです(^^)/

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