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天海ツナミが勝利(^.^)

W世界戦のある今夜

元WBA世界女子Sフライ級チャンピオンの
天海ツナミが久しぶりね勝利をあげたみたい(^.^)

フィリピンボクサーに3回勝ちらしい(^.^)


勝ち方を思い出したろうと思います(^.^)


女子ボクサーで、初めて凄いって思ったボクサー天海ツナミ選手

絶対に再び世界のベルトを巻くことを願いたいね♪



そんな感じです(^.^)
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国内最強は椎野大輝か!? 岩佐亮佑か!? 12.6東洋太平洋バンタム級王座戦について

やっと大きく取り扱ってくれる記事を見つけたよ(^^)

12月6日(金)両国国技館

八重樫チャンピオンの2度目の防衛戦

ロンドン五輪金メダリスト村田選手の2戦目

怪物・井上選手のOPBF王座決定戦

それに怪物・井上弟のプロデビュー戦

↓↓それでポスターなんてコレ↓↓
201310310029_b.jpg



村田選手、八重樫チャンピオン、井上選手の3人が主役らしい

が、待って欲しい
今や絶対的日本のエースとなった山中選手を苦しめた岩佐亮佑がいる

G20131016006818060_view.jpg

冒頭に書いている記事です
スポーツナビより
かなり長いけど抜粋します


国内最強は椎野大輝か!? 岩佐亮佑か!?
12.6東洋太平洋バンタム級王座戦


村田、井上兄弟以上に魅力のあるカード

「日本ボクシング界には現在10名の世界王者がいるが、次の段階として、内容を見せなければならない中、カードとしては申し分ないと思っている」
 10月15日、東京ドームホテルで行なわれた発表会見で、浜田剛史・帝拳プロモーション代表が胸を張ったとおり、12月6日の両国国技館は注目カードがずらりと並ぶ豪華興行となった。

 WBC世界フライ級王者の八重樫東(大橋)が、10度の防衛を誇った元WBC世界ライトフライ王者のベテラン、エドガル・ソーサ(メキシコ)を迎え撃つ2度目の防衛戦は別格として、ロンドン五輪金メダリストの村田諒太(三迫)が臨むプロ転向第2戦、最短タイ記録となる4戦目で日本タイトルを獲得した“超新星”井上尚弥(大橋)が挑む東洋太平洋ライトフライ級王座決定戦を、顔合わせの魅力という点では上回ると断言したいのが東洋太平洋バンタム級タイトルマッチだ。

 決定力を備える奔放なパンチャー、椎野大輝(三迫)が、WBC世界バンタム級1位で前日本バンタム級王者の正統派サウスポー、岩佐亮佑(セレス)を挑戦者に迎える初防衛戦は日本人同士のサバイバルマッチ。
「防衛戦という気持ちはまったくない。世界ランク上位の岩佐くんに僕が挑戦する試合」
 椎野が言うように、単純に王者対挑戦者という構図は当てはまらない。生き残ったほうが近い将来の世界挑戦を引き寄せる、国内最強決定戦となる。


「パワフルでテクニシャン」と評価が高い椎野

「サウスポーはアマ時代から苦手。岩佐くんは身長が高くて、距離も長い。ディフェンスがうまいし、相性としては最悪。簡単に言えば、やりたくない相手」
 岩佐とのスパーリング経験も踏まえ、あっけらかんと言ってのけるのが椎野という男のパーソナリティだ。その岩佐に対する戦略は「倒しにいくこと。勝つにしろ負けるにしろ、KOがいい」と豪放である。小学生のころは空手を、中学生ではキックボクシングを経験した。椎野少年の夢はK−1だったが、体が小さくてあきらめた。最終的にプロボクシングを選択した理由を「KOに魅力を感じて」と言うからブレはない。

 度胸の良さも椎野の武器だ。一昨年10月、敵地のフィリピンでWBCインターナショナルバンタム級タイトル(挑戦資格のないWBC16位から30位の選手で争われるタイトル)を11回TKO勝ちで獲得した。このベルトは昨年9月、再びフィリピンに乗り込み、苦手のサウスポー相手に8回TKO負けで手放したが、今年6月の後楽園ホールで同じ相手に右のワンパンチによる2回KO勝ちでリベンジし、現在のベルトを手に入れている。

 ただ、岩佐が「テクニックを持ちながらもパワフルなボクシングをして、当て勘もある」と評価するように、椎野は単なるラフファイターとは違う。タイトル獲得歴こそないが、土浦日大高校、東洋大学のアマキャリアで培ったテクニックがベースにあり、ボクシングにスリルを求める一方で「上に行くには緻密な技術が必要」という意識が根底にある。


“神の左”山中との再戦望む“イーグル・アイ”岩佐


岩佐にとって椎野戦はやり残した仕事だ。セレス小林会長は、岩佐が日本王者時代から椎野との試合を望んでいたと振り返る。
「舞台が大きいほど、亮は燃える。椎野くんという世界王者以外の日本人ではナンバーワンの選手と拳をまじえれば、亮の世界レベルのポテンシャルが引き出されると期待している」
 小林会長の言葉どおり、初の日本タイトル挑戦で岩佐はその能力の高さを示した。当時の日本王者で現WBC世界バンタム級王者、山中慎介(帝拳)との緊迫感に満ちた攻防は、2011年の年間最高試合に推す声もあったほど(岩佐の最終10回TKO負け)。すでに5度防衛し、強力な左を武器に4連続KO防衛中の“ゴッド・レフト(神の左)”山中との再戦は岩佐が望む頂だ。
「山中さんとは統一戦でやりたいという願望が強い」
 岩佐の山中に対する思い入れは深い。

 中学生のころからセレスジムでボクシングを始めた岩佐は、小林会長の秘蔵っ子。名門・習志野高校で鍛えられ、3年時に選抜、インターハイ、国体の3冠を果たした。鳴り物入りでプロデビュー後、元WBA世界スーパーフライ級王者でもある小林会長が“イーグル・アイ”と名づけた勘の良さとスピードをベースに、攻守に精度の高いテクニックを見せ、着実にステップを上がってきた。

 だが、大差判定勝ちでクリアした世界ランカーを含む外国人選手とのここ3戦は、岩佐の実力と試合内容を天秤にかければ、評価は物足りなさに傾いた。椎野戦に向けて、岩佐も「どこか消極的になっていた自分を吹っ切って、もうひとつ殻を破る試合」と話す。



ともに世界を見据える重要な一戦

椎野が一発を秘めているだけに、予想は難しい。いつにも増して、序盤の主導権争いがカギになるだろう。椎野は「先に顔面でもどこでも一発当てて、嫌な印象を与えたい」と言うように、早い段階で強打を印象づけ、岩佐をかき乱したい。逆にリズムに乗せてしまえば、岩佐の「圧倒的な試合をしたい。KOは狙わないが、最初から圧倒できれば、自然とついてくる」という思惑どおりに運ぶ可能性も高くなる。

 妻と3歳の息子が原動力という椎野は「もっと稼ぐためにも、もっと高いところに行かないといけないし、ボクシングでもっといい景色を見せてあげたい」と意気込む。山中を追いかける岩佐は「正直、完封する自信はある。でも、さばくだけでは世界の壁は越えられない」とハードルを課す。表現の仕方こそ違えど、世界を見据える両者にとっての重要な一戦は、やはり一見の価値がある。

<東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ>
[王者]椎野 大輝(三迫/12戦10勝(9KO)2敗)
[挑戦者]岩佐 亮佑(セレス/16戦15勝(9KO)1敗)



2010年「最強後楽園」決勝で一目惚れした岩佐亮佑

本人曰く「自分勝手なボクシング」

その自分勝手なボクシングで華麗に舞いながら
上位ランカーを終始翻弄しストップさせて快勝(^^)

それ以来ずっと岩佐亮佑の追っかけです(^^)

moblog_87f70489.jpg

タイトル戦だから華麗でなくとも良い
終始翻弄しなくとも良い
要所要所で切れのあるパンチを当てて
イーグル・アイと称されたディフェンスで大きなパンチはもらわなく

とにかく岩佐亮佑がOPBF栄冠の瞬間を見たい

日本タイトル栄冠の瞬間は嬉しかった(^^)
OPBFも嬉しいと思う(^^)

12月6日まで10日を切った

待ち遠しいよ(^^)





そんな感じです♪

テーマ:ボクシング - ジャンル:スポーツ

ハイオクか?レギュラーか?

軽に乗ってます

しかし
四駆!
しかも切り替えナシだからフルタイム四駆!

燃費悪い(>_<)


去年の今くらいまで乗ってた
パジェロエボリューション!
あれは完全にハイオクが燃費良かったし
パワーもハイオクとレギュラーでは違ってたように感じる


で、しばらく試してみようと思う

半分レギュラー
半分ハイオク

ただし金額でね
4千円給油するなら
2千円レギュラー
2千円ハイオク


パジェロの時みたいに違い感じたら
その時はアップします




そんな感じです


プロフィール

紋次郎

Author:紋次郎
八代住宅展示場のキャラクターに
似てると言われます・・・・
ずっと前は
じゃりン子チエのテツに似てるとも・・・
どっちも存在せんじゃん(-_-)


ボクシング大好き
格闘技大好き
スポーツ大好き
すべて見るだけです(^^;)

未婚です(^^;)
ヨロシクです(^^)/

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